概要


| PV合計 | 479,371,384 PV |
| セッション | 53,159,339 session |
| ユニーク | 23,709,152 session |
| 直帰率 | 37.07 % |
| 滞在時間 | 298.89 sec |
| 平均PV | 9.05 PV |
myRTモバイルユーザが比較し易いように、統計レポートを修正
過去5カ月分を加えた、6ヶ月のデータを上記のような形で集計を行った。
5月の長期連休の影響か、全体的に4月より上向きの傾向となっている。
直帰率はほぼ横這いだが、若干下がっており、平均PVは上昇した。
統計対象サイトカテゴリ比率
滞在時間とセッション数、PV数によるバブルチャート

カテゴリ要素比率

| 検索・比較・一般サイト | ショッピング | 待ち受け | ブログ |
| 商品・サービス情報 | 金融と保険 | 出会い系 | SNS |
| TV・ラジオ・雑誌・映画 | エリア情報 | ツール | COI |
| 競馬・競輪・宝くじ・パチンコ | コスメ・美容 | きせかえ | 遊ぶ |
| アダルト情報・通販 | 動画/音楽 | 掲示板 | 趣味 |
| 自動車・バイク | 教育・学習 | 着うた | 旅行 |
| 芸能・映画・音楽 | 占い・心理 | グラビア | 辞書 |
| 風俗情報・ポータル | 着ムービー | ニュース | 健康 |
| 書籍・コミック・写真集 | 天気予報 | 不動産 | 働く |
| グルメ・レシピ | 着ボイス | ゲーム | 交通 |
| オークション | 生活情報 | デコメ | 新聞 |
カテゴリ比率を追加
統計対象となっている3500サイト弱のコンテンツ要素を、昨月より分類集計を行ったが、
マーケットの状況を把握するに当たってわかり辛いとのご意見があったため、
X軸をセッション数、Y軸を滞在時間、円の大きさをPV数
とすることで、カテゴリ毎の特徴を把握しやすいグラフに変更した。
PV数のみを指標としてしまうと、ゲームやCOI、待受け、SNSなどが価値が高いサイトとなってしまうが、
セッション数を指標すると、交通や芸能・映画・音楽、書籍・コミック・写真集も価値の高いサイトになることがわかる。
また、滞在時間を指標とすると、占い・心理やグルメ・レシピ、TV・ラジオ・雑誌・映画なども価値の高いサイトとなることがわかる。
どの指標を基準として、どのようなカテゴリの状況と比較するか、このように並べると見えてくるのではないか。
携帯キャリア

その他のアクセスが0.7%増加
KDDI、SoftBankからのアクセスがそれぞれ1.6%、0.5%増加したが、DoCoMoからのアクセスは1.7%減少。
人気機種ランキングTOP20・人気シリーズ
DoCoMo

依然P905iが人気 N905iが1ポイント上昇
F906iやAシリーズが軒並み上昇。

先月から加えたAシリーズが、2.6ポイント上昇
903i、904i、905i、906iシリーズが軒並み0.5ポイント前後減少している。
AU

上位4機種が安定
DoCoMo同様に最新機種の上昇、W6xxシリーズが目立つ。
"re"は、フルチェンケータイのユーザエージェントである。

W6xxシリーズからのアクセスが、先月に続き0.9ポイント増加
W6xxシリーズからのアクセスがランキング上昇に伴い、先月に引き続きさらに0.9ポイント増加した。
W5xx、W4xxシリーズは、前月同様減少傾向にある。
SoftBank

依然911shが独走!TOP8は先月から落ち着いたまま。
DoCoMo、AUと同様に、最新の9xxシリーズの上昇が目立つ。
911shは先月よりさらに0.5ポイント減少したが、依然独走状態。

9xx、8xxユーザが減少
その他が3.6ポイント上昇し、それ以外は若干ポイントを減少。
機能別
機能情報について調査の結果、端末機能情報を修正、元データを一新。
これに基き、機能毎の統計データも一新した。
Yは搭載、Nは非搭載
Flashのバージョン毎の比率
来訪者端末が、どのFlashバージョンを搭載しているのか気になる、というモバイルビジネス関係者の声を耳にするので、統計レポートに加えてみた。
ブラウザ画面サイズ
和音
カメラ画素
2次元バーコード対応
位置情報・GPS
Felica
Suica
Bluetooth
ワンセグ
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