概要


| PV合計 | 512,053,509 PV |
| セッション | 55,887,431 session |
| ユニーク | 24,243,754 session |
| 直帰率 | 37.23 % |
| 滞在時間 | 69.69 sec |
| 平均PV | 9.17 PV |
myRTモバイルユーザが比較し易いように、統計レポートを修正
過去5カ月分を加えた、6ヶ月のデータを上記のような形で集計を行った。
5月の長期連休の影響が無くなったためか、全体的に5月と同等か、下降傾向となっている。
セッション数とPVに関しては、登録サイトの増加により上昇している。
統計対象サイトカテゴリ比率
滞在時間とセッション数、PV数によるバブルチャート

カテゴリ要素比率

| 検索・比較・一般サイト | ショッピング | 待ち受け | ブログ |
| 商品・サービス情報 | 金融と保険 | 出会い系 | SNS |
| TV・ラジオ・雑誌・映画 | エリア情報 | ツール | COI |
| 競馬・競輪・宝くじ・パチンコ | コスメ・美容 | きせかえ | 遊ぶ |
| アダルト情報・通販 | 動画/音楽 | 掲示板 | 趣味 |
| 自動車・バイク | 教育・学習 | 着うた | 旅行 |
| 芸能・映画・音楽 | 占い・心理 | グラビア | 辞書 |
| 風俗情報・ポータル | 着ムービー | ニュース | 健康 |
| 書籍・コミック・写真集 | 天気予報 | 不動産 | 働く |
| グルメ・レシピ | 着ボイス | ゲーム | 交通 |
| オークション | 生活情報 | デコメ | 新聞 |
カテゴリ比率を追加
統計対象となっている3500サイト弱のコンテンツ要素を、昨月より分類集計を行ったが、
マーケットの状況を把握するに当たってわかり辛いとのご意見があったため、
X軸をユニーク来訪者数、Y軸を滞在時間、円の大きさをPV数
とすることで、カテゴリ毎の特徴を把握しやすいグラフに変更した。
PV数のみを指標としてしまうと、SNSやオンシーズンに突入したスポーツなどが価値が高いサイトに見えるが、
ユニーク来訪者数を指標すると、ショッピングや商品・サービス情報、検索・比較サイトが価値の高いサイトになることがわかる。
また、滞在時間を指標とすると、COI(口コミ)サイトやグルメ・レシピなども価値の高いサイトとなることがわかる。
どの指標を基準として、どのようなカテゴリの状況と比較するか、このように並べると見えてくるのではないか。
携帯キャリア

DoCoMo、KDDIの利用が増加
DoCoMo、KDDIの利用がそれぞれ1%、2%と増加した。
人気機種ランキングTOP20・人気シリーズ
DoCoMo

依然P905iが人気 N905iが1ポイント上昇
Aシリーズが引き続き軒並み上昇。

Aシリーズが、先月からさらに1.2ポイント上昇
Aシリーズ以外は全体的に減少傾向が続く。
AU

上位4機種は引き続き安定
DoCoMo同様に最新機種の上昇、W6xxシリーズが目立つ。
"re"は、フルチェンケータイのユーザエージェントである。

W6xxシリーズからのアクセスは安定
W5xxシリーズ、W4xxシリーズからのアクセスは、前月同様減少傾向にある。
SoftBank

依然911shが独走!TOP3以降で動き有り。
DoCoMo、AUと同様に、最新の9xxシリーズの上昇が目立つ。
911shは先月よりさらに0.7%減少したが、依然独走状態。

9xx、8xxユーザが減少
その他のアクセスが増加中
機能別
機能情報について調査の結果、端末機能情報を修正、元データを一新。
これに基き、機能毎の統計データも一新した。
Yは搭載、Nは非搭載
Flashのバージョン毎の比率
来訪者端末が、どのFlashバージョンを搭載しているのか気になる、というモバイルビジネス関係者の声を耳にするので、統計レポートに加えてみた。
ブラウザ画面サイズ
カメラ画素
2次元バーコード対応
位置情報・GPS
Felica
Bluetooth
ワンセグ
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