2009年10月までのモバイルサイト利用者傾向推移


| PV合計 | 736,655,317 PV |
| セッション | 78,526,282 session |
| ユニーク | 34,806,522 session |
| 直帰率 | 38.94 % |
| 滞在時間 | 0:05:02 |
| 平均PV | 9.39 PV |
総PV数が7.3億PVを越えました。ロボット(クローラ)を除外していますが、登録サイトの増加のおかげもあり、先月から0.5億PV強の増加。
セッション(来訪回数)は1千万弱、ユニーク(来訪端末数)も1千万弱の大幅な増加。
平均滞在時間は引き続き5分程度で落ち着いており、直帰率は2%程度の増加で38.4%。
月の流れで見ると、8月、9月に滞在時間が大幅に上昇し、10月に入った時点で7月と同等になっている。
夏休み・長期休暇中のライフサイクルが現れている結果かもしれない。
モバイルサイト利用者のカテゴリ毎の視聴傾向
リーチ(来訪者数)とフリークエンシー(平均再来訪数)、PV数
[ユニーク来訪者TOP20]
リーチ(来訪者数)とフリークエンシー(平均再来訪数)、平均滞在時間
[ユニーク来訪者TOP20]
カテゴリ分類手法を大幅に改定。
登録サイト数の増加により、カテゴリバリエーションが増加した事で、よりコンテンツの特性に合わせた統計が可能になったことから、カテゴリ分類を一新。
集計は各カテゴリの中でさらに小カテゴリ分類をしており、それらの要素を持つコンテンツを集計し反映させています。
リーチ(来訪者数)とフリークエンシー(平均再来訪数)、PV数
[ユニーク来訪者TOP2を除外]
リーチ(来訪者数)とフリークエンシー(平均再来訪数)、平均滞在時間
[ユニーク来訪者TOP2を除外]
先月までのカテゴリ特性イメージと変わったので、以前との比較ができない点は了承ください。
ゲームはPV数で断トツのトップであり、再来訪も非常に多い事がわかる。
しかしながら滞在時間で分析を行うと、広告(アフィリエイトサイトや商材紹介サイトなど)が一番長く、ショッピングサイトも比較的長時間滞在する傾向がある事がわかる。
カテゴリ要素比率

| カテゴリ | 非表示小カテゴリ |
| コミュニケーション | SNS・ブログ |
| 出会い・異性紹介・結婚紹介 | |
| 掲示板 | |
| その他コミュニケーション | |
| 検索・翻訳 | 検索・検索キャッシュ |
| 翻訳サイト | |
| 辞書 | |
| 趣味・娯楽・生活 | 音楽・アーティスト |
| 占い・心理 | |
| タレント・芸能人 | |
| 食事・グルメ | |
| テレビ・ラジオ・映画 | |
| 劇場・美術館・博物館 | |
| 遊園地・イベント会場 | |
| 書籍・雑誌 | |
| コスメ・美容・健康 | |
| 生活・ライフスタイル | |
| 自動車・バイク | |
| その他娯楽 | |
| 旅行 | 観光情報・旅行商品 |
| 公的機関による観光情報 | |
| 公共交通 | |
| 宿泊施設 | |
| ダウンロード・ストレージ | デコメ・きせかえ・待受け |
| うた・メロディ・音楽 | |
| 書籍・漫画 | |
| プログラム・アプリ | |
| 動画配信 | |
| ストレージサービス | |
| ゲーム | オンラインゲーム |
| ゲーム一般 | |
| ギャンブル | ギャンブル一般 |
| 宝くじ・スポーツくじ | |
| ニュース・天気 | 新聞・天気 |
| ニュースポータル | |
| スポーツ | プロスポーツ |
| スポーツ一般 | |
| レジャー | |
| 職探し | 転職・就職 |
| キャリアアップ | |
| 学校・企業・官公庁 | 小学校・中学校 |
| 高校・大学 | |
| 官公庁 | |
| 企業 | |
| 専門学校・予備校 | |
| 受験・留学 | |
| ショッピング | オークション |
| セカンドハンズ | |
| アパレル通信販売 | |
| 家電・雑貨通信販売 | |
| コスメ・美容・健康 | |
| 不動産販売・賃貸 | |
| 情報・その他通信販売 | |
| 金融 | 金融レート・投資アドバイス |
| 投資商品の購入 | |
| 保険商品の申込 | |
| 金融商品・サービス | |
| 広告 | 広告・バナー |
| 懸賞 | |
| その他広告 | |
| 政治活動・政党 | 政治活動・政党 |
| 宗教 | 宗教 |
| アダルト | 画像・動画 |
| 性風俗 | |
| アダルト検索・リンク集 | |
| 物販 |
統計対象となっている6千サイト強のコンテンツ要素を分類集計。
以前よりユーザの方々のサイトが該当するカテゴリがわかりやすくなったのではないかと思うのですがどうでしょう…
携帯キャリア利用統計

docomoが2%の盛り返し
KDDIとその他の利用が1%づつ減少し、docomoが2%増加した。
人気機種ランキングTOP20・人気シリーズ
DoCoMoの利用統計

人気TOP5が906シリーズとAシリーズで埋まる
先日冬モデルの発表があったが、10月時点での最新端末の上昇が目立つ。

その他シリーズの上昇が目立つ
AUの利用統計

新端末の上昇が目立つ
DoCoMo同様に新機種の上昇が目立ち、上位の機種の利用率が若干数減少している。
"re"は、フルチェンケータイのユーザエージェントである。

W6xxシリーズからのアクセスは安定
docomo同様にその他シリーズの上昇が目立つ
SoftBankの利用統計

依然911shが独走だが…
DoCoMo、AUと同様に、新端末の上昇が目立つが、TOPの911shの利用率が先月からさらに0.6%減少した。

特に変動無し
機能別アクセス統計
Flashのバージョン毎の比率
ブラウザ画面サイズ
カメラ画素
2次元バーコード対応
位置情報・GPS
Felica
Bluetooth
ワンセグ
GIF
JPEG
PNG






